【妊娠4ヶ月目に薄っすらと妊娠線が!!】赤ちゃんに優しい妊娠線クリームを探してケアを続けた体験談

妊娠線を絶対につくりたくない!!

そう考えた場合、急激にお腹が大きくなり始める妊娠中期よりずっと前の段階……妊娠初期から妊娠線のできやすい部位を徹底して保湿ケアしましょう!! ということは以前にも妊娠線予防はいつから始めればいいの?妊娠線クリームを始める時期とタイミングでお伝えしました。

そこで……

別にわざわざ専用クリームなんて買わなくたって、市販のボディクリームでもいいんじゃない!? 

とお考えの方もおられるでしょうが、それについても先日、妊娠線専用のものでなくてもいいじゃん!と思った結果……酷いヒビ割れができてしまった体験談という記事で油断しまくって妊娠線ができちゃった悲しい顛末をご紹介しました。

そんな中、本日当ブログに届いた妊娠線の体験談は、残念ながら4ヶ月目に薄っすらと妊娠線ができかけたため、慌ててネットや友人から情報収集をして妊娠線のアフターケアクリームで対応し、ギリギリセーフだったという方。

どんなに頑張って予防しても避けられない場合もあります。重要なのは『できちゃった場合にどれだけ素早く対応できるか!?』という行動力かもしれませんね。
では詳しくみていきましょう。

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食生活の偏りから乾燥肌が悪化して妊娠線のできやすい状態に……

以下、当ブログによせられた妊娠線の体験談を原文のまま掲載します。

千葉県在住30代主婦です。

30才を過ぎて初めての妊娠に至りました。
初めのうちはそんなに気にしておらず、妊娠線はもしかしたら出来ないかもしれないと軽く考えていました。

その後、妊娠3ヶ月めぐらいからつわりが始まり水分もろくに取れず ぐったりとしている日々が続きました。不思議なことにご飯を食べていなくても赤ちゃんは成長するもので、どんどんお腹が大きくなっていきました。

私は特につわりがひどかったせいか、ので油分をあまり取らず肉や魚なども全く食べられなかった体の皮膚がとても乾燥してしまいました。

そのせいか気がつくと妊娠4ヶ月ぐらいになった頃にはうっすらと妊娠線ができ始めました。

一瞬焦りましたが、まだきっと間に合うと思い何かいいものはないかと、友人やインターネットの口コミなどを探してみました。そこで目に留まったのがプレマームというクリームでした。

実は私の友人がちょうど今使っていて、いいということを聞き実際にインターネットでの口コミも良かったので購入することに至りました。
毎日朝晩と必死になって保湿にこだわり、きちんとケアしていたおかげで妊娠線もひどくならずすみました。

また使い心地なども毎日塗っていたおかげか、お腹がツルツルのピカピカになってもともとあった妊娠線もかなり薄くなりました。
赤ちゃんがいるのでなるべく体に優しいものをというところで無添加である部分などもとても良かったと思います。

残念ながら妊娠線ができちゃったのは悔やまれますが、しっかりケアを続けた結果、だいぶ目立たなくなったようで何よりです。

貴重な妊娠線の体験談、ありがとうございました!

食生活のバランスが悪いと妊娠線ができやすい!?

今回の体験談、結果として薄っすらと妊娠線ができてしまったとありますが……

私は特につわりがひどかったせいか、油分をあまり取らず肉や魚なども全く食べられなかったので体の皮膚がとても乾燥してしまいました。

ご本人様もおっしゃられている通り、

食生活の偏り⇨タンパク質・ビタミン不足による皮膚の乾燥⇨皮膚の伸縮が追いつかず断裂

というのが今回の妊娠線の一番の原因とみて間違いないでしょう。

妊娠線予防において食生活のバランスが大切なのは以前に、【妊娠線を消す食材】肉割れ解消効果がある食品と栄養成分まとめという記事でもお伝えしました。

ここでは

妊娠線ができてしまった表皮の内側の真皮や皮下組織、その約7割はコラーゲンでできているといわれています。
そもそもコラーゲンは皮膚組織を結合させる役割をもった大切な部分で、このコラーゲンが不足したり乾燥して弾力性が失われてしまうための断裂して妊娠線が生じるのです

とあり、

  • 赤ピーマン、黄ピーマン、アセロラ、柿、パパイヤ等に含まれるビタミンCには、コラーゲンの生成にもっとも必要な栄養素
  • 肉類、魚類、卵、乳製品、大豆に多く含まれるタンパク質が不足すると真皮層のコラーゲンの結合力も弱くなり弾力性、伸縮性も低下してしまう

つまり妊娠中にビタミンCとタンパク質が欠乏すると、それだけ皮膚は妊娠線のできやすい状態だとビタミンCとタンパク質の妊娠線予防効果をご紹介しました。

そんな中、つわりのせいで肉や魚m主にタンパク質の摂取量が減ってしまったのは、より妊娠線を加速させたのかもしれません。

もし食生活から妊娠線を予防するなら、ビタミンCとタンパク質にくわえ、

  • レバー、うなぎ、クリームチーズ、卵黄に含まれるビタミンAやナッツ類
  • かぼちゃ、卵に多く含まれるビタミンE、牡蛎、ホタテ、魚介類
  • 牛肉を中心に含まれる亜鉛

などの栄養素も新陳代謝をアップさせる働きがあり、結果として強く弾力性のあるコラーゲンにつながるのでおすすめです。

クチコミ・評判の妊娠線を思い切って購入してみると……

そんな薄っすらと妊娠線ができた投稿者がとった行動は妊娠線クリーム探し。

実は私の友人がちょうど今使っていて、いいということを聞き実際にインターネットでの口コミも良かったので購入することに至りました。

ネットで情報収集を行い、友人の意見も参考に選んだのがプレマームという人気の妊娠線クリームを購入し、さっそく妊娠線ケアを開始されたようです。

※因みにプレマームは当ブログに届く肉割れ・妊娠線の体験談の中でも愛用者は多い『できちゃった妊娠線のためのアフターケアクリーム』としてクチコミサイトでも高評価の商品です。(参考:【肉割れクリーム革命!!】巷で話題の肉割れ・妊娠線特化型クリーム『プレマーム』ガチ調査!!

その結果、プレマームとお肌の相性が良かったのか……

毎日朝晩と必死になって保湿にこだわり、きちんとケアしていたおかげで妊娠線もひどくならずすみました。

と、妊娠線を悪化させずに済んだとのこと。

なんとか妊娠線を増やさずに出産をむかえることができて何よりです!!

クリーム選びでこだわったのは『赤ちゃんに優しい商品』ということ

また体験談の最後には

赤ちゃんがいるのでなるべく体に優しいものをというところで無添加である部分などもとても良かったと思います。

とあり、自分の妊娠線に効果があるだけじゃなく、お腹の赤ちゃんのカラダに優しい商品という部分を重視して妊娠線クリームを選んだとあります。

その点プレマームは、日本国内の工場で徹底した品質管理のもと製造されている上、

  • 合成着色料
  • 合成香料
  • エタノール
  • 鉱物油
  • 紫外線吸収剤
  • キレート剤
  • サルフェート

などなど一切不使用。敏感肌や乾燥肌のママさんはもちろん、お腹の赤ちゃんにも優しい商品という部分にどこまでもこだわって製造されているため、クリーム選びは大正解でしたね。

まとめ

以上、今回はつわりで食生活が偏ったため乾燥肌となり妊娠線ができたものの、なんとかプレマームを購入してアフターケアを始められた体験談でした。

当ブログの体験談の中にも……

妊娠線って一度できちゃうと完全に消すことで無理だよね……!?

とお考えの方もおられますが、それは何もせず放置してしまった場合の話。

妊娠線の予防クリームではなくできてしまった妊娠線を薄くするためのアフターケア商品を選んで妊娠線ケアを地道に継続すればより薄く、より目立たなくなりますよ。(参考:【肉割れ 治し方】ほぼ肉割れが消えた管理人のオススメ対策をまとめて紹介!!

諦めたら終わり!! 早い時期の方が効果もあるため1日も早いタイミングで開始しておきましょう!!

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